プロスタイリングケア 縮毛矯正ヘアアイロン

まっすぐに伸びた、ストレートヘアって憧れますよね。どうせ生まれつき縮毛だからと諦めていませんか?縮毛矯正するためには、ストレートパーマや縮毛矯正をかけるなどがありますが、どんな方法にするか悩む人も多いと思います。以前なら縮毛矯正というと、美容院などでお金をかけてプロの方にお願いするのが当たり前でしたが、今ではプロ仕様に匹敵するヘアアイロンが自宅で誰でも手軽に使えるようになりました。

美容院で縮毛矯正をかけてもらうのと、自分でヘアアイロンを使用してスタイリングするのでは、それぞれ一長一短があります。

美容院での縮毛矯正

一般的に美容院での縮毛矯正では2種類の薬剤とアイロンを使います。一番のメリットとしては、うまくいけば長期間ストレートヘアが持続するということです。中には半永久持続するというお店もあります。その一方で、失敗したときのリスクも大きくなります。例えば、髪のツヤがなくなったり、髪がチリチリになってしまったり、髪が溶けて断毛してしまうなど、失敗した場合も元に戻すのが困難になります。縮毛矯正は美容室の中でも難易度が高いメニューです。人によって仕上がりも違うため、熟練した美容師さんに施術してもらうことをお勧めします。

自分でヘアアイロンを使って矯正

自宅でヘアアイロンを使用して自分でスタイリングすると、薬剤を使用しないため、髪のダメージが少なくなります。そのかわり、ストレート効果も短く、髪を洗えば元に戻りやすくなります。これはデメリットにも見えますが、スタイリングに失敗しても取り返しのつかないことにはならないということでもあります。1日もたてば、また新しいスタイリングにチャレンジできます。慣れてくれば、自分の髪にあった温度調節やアイロンのかけ方も見つかってきます。美容院での縮毛矯正に比べて、一回の購入代金で済むので経済的にもメリットが大です。

市販の縮毛矯正剤の使用

最近では、ドラッグストアなどでも安い価格で縮毛矯正の薬剤が販売されています。通常、美容院ではアイロンと薬剤を併用しますが、市販の薬剤はアイロンを使うことを想定していないため、薬剤だけでも髪を伸ばすように製造されています。その分、薬剤の力が強くなりますので、不自然なほど真っ直ぐに髪が伸びてしまったり、ツヤがなくなってりしまったという失敗例も聞きますので、取り扱いには注意が必要です。

プロ仕様を超えたプロスタイリングケア Pro Styling Care +

ストレートヘアアイロンは温度が命です、プロスタイリングケアは、80~230℃と細かい調節が可能で、ホットケアから強いくせ毛もストレートにする超高温まで、縮毛矯正に必要な180℃を楽にクリアしています。スイッチを入れて約10秒で使用可能な超速熱。矯正に必須の高温維持・回復能力も実現。髪への負担が大きい縮毛矯正の薬剤に頼らないヘアストレートスタイリングが自宅で手軽に行えます。

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プロスタイリングケアが選ばれる4つの理由

最高温度230℃
実際のスタイリング温度が20~30℃低いものが他社より多数販売されています。
特殊セラミック100%「フル」プレート
「セラミック」や「チタン」を金属プレートにコーティングしている製品は温度にムラがあり、使用につれ摩耗で剥げ露出し、髪どおりが極端に悪くなり髪の傷みの原因になります。
遠赤外線+トリプルイオン+オゾンケア
キューティクルをケアしながら、ストレートスタイリングを行うので艶やかでなめらかな手触りのよい髪にします。
幅43mm 24mm の2種類
人間工学に基づいた設計で、前髪はもちろん短い髪や男性のスタイリングも簡単。本体重量300g~とデジタル機の最軽量クラス。扱いやすく前髪から全体まで楽々スタイリング!!

スタイリングの際の設定温度の目安

80~140℃ ・・・ ホットケア、細く弱い髪、状態の良い髪
140~160℃ ・・・ 細い髪、軽くウェーブのかかった髪
160~180℃ ・・・ 一般的な髪
180~200℃ ・・・ ウェーブまたはカール状の髪
200~230℃ ・・・ とても強いくせ毛、縮毛
※温度目安: 1200Wのドライヤーの吹き出し口の温風=約140℃


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